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いただいたけど着ない服は、結局どうなったの?

おはようございます。
こころゆるまる片づけをサポートするココラクオーガナイザーのラクリエイトです。

前回の話で、母のいただいたけど結局着なかった洋服がどうなってるか気になってる方いらっしゃいますか?

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サイズが合わない
好みでない
特に思い入れがない

そういうものだけど、いただいた時の言葉が気になって手放せない洋服。
なぜ手放せないかというと、その方のことを思うからです。

私はその気持ちを手放せ、とは言いませんでした。
では、どうしたかというと…

取っておこうと思うもの(普段使うもの、使いたいと思うもの、大切なものなど)と分けて別の場所に保管することにしました。

まだ実際には手放していません。
母はまだ迷っているんです。
「迷ってもいい、でも今使っているものとは分けたらいいよ」と伝えました。

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私が今回の帰省でしたことは、それらの使わないものと使うものを分けた、ということ。
それだけ?と思われるかもしれませんが、それだけでも使いやすさは変わってきます。

また次回帰省する時に、どうしたいのかを聞いてみようと思います。
子ども達も巣立って広く使えるという条件なので、もしかしたら別の場所に保管するかもしれない。
もしかしたら次の帰省した時にはすでにないかもしれない(^_^;)

まずは本人がどうしたいかです。

ものとの付き合いも長く、数時間では判断しにくいことでした。
手放すことで部屋はすっきりするかもしれない。
気持ちが手放せないなら、部屋がすっきりでもモヤモヤが残ってしまいます。

想いは大切なあなたの一部。
すっきりさせたいのはどちらもですよね。

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ご訪問ありがとうございました。
背中を押すこともできましたが、迷ってもいいんです。
押してほしい!という方は押しますよ(*^_^*)
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